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ペニス増大に関する、ほろ苦体験6 「いくらなんでも、ナメクジはないよな(◞‸◟)」

男にとって、温泉や銭湯はある意味、戦場。お湯に浸かる前に熾烈な戦いが!
男だけで温泉旅行に行った時に、ついついやってしまうこと。それは、互いのペニスの大きさの確認。そこで、「スゲー。お前のデカいな」とか、「なんだ、お前のチ○ポ、思いきり皮被ってるじゃん。ダセー」なんてことをワイワイ言い合うのが、男だけで旅行に行った時のお約束。だから、ペニスが必要以上に小さかったりすると……。

ペニス増大(強化)で、“ナメクジ”を“イージス艦”に!?

今回は、栃木県のお住いの大学生、Iさん(20歳)の体験談をご紹介。
「『ギャハハハ! ナメクジだ!!』
冬休み、大学のサークルで温泉旅行に出かけたのだが、僕が裸になった瞬間、先輩たちが騒ぎはじめた。
『え? マジ? ありえなくね? 見えないんだけど!』
そんなこと言われても、これが僕のナニなんだからどうしようもない。
そうやって、しばらくいじられていたが、
『あ、前方にイージス艦発見! デカイ! でかすぎ!』
サークルでも随一の大きさを誇る後輩に話題は移り、なんとかその場はおさまった。
そこでイージス艦もどうかと思ったが・・・。
でも、せっかくいじられるなら、僕も『でかすぎ!』の方でいじられたかった・・・。」

 
Iさんは、間違いなく勇者。相手がペニスを確認できないくらいの粗チンなのに、大学のサークル仲間の前で裸になれるなんて、それだけで尊敬に値する。そこまでペニスが小さかったら、裸になる以前に、みんなと温泉旅行に行くことすら躊躇するのが普通。だけど、Iさんは、サークル仲間の和を乱すことなく、ちゃんと温泉旅行に参加して、堂々と粗チンを露わにした。なかなかできることではありません。
おまけに、『ナメクジだ!!』とバカにされても、感情を乱すことなく、嵐が過ぎ去るのをじっと待ち続けた。若いのに、本当に人間ができている。「せっかくいじられるなら、僕も『でかすぎ!』の方でいじられたかった・・・」という最後の言葉にも、性格のよさが表れているし。普通は、もっと激しい(汚い)言葉で、暴言を浴びせてきた人間を罵るものだから。もっと強く、悔しさを露わにして。
だけど、そういう“いい人”だから、Iさんは、ある意味、“男の尊厳を踏みにじるような暴言”を吐かれてしまった、とも考えられるので、少しは抗議をしておいた方がよかったのかもしれない。そうしておかないと、絶対にまた、同じようなことを言われてしまうだろうから。

というわけで、大切な男のシンボルを“ナメクジ”と揶揄されてしまったIさん。その場では、大人の対応をして、静かにやり過ごしたようですが、後になって、こういう体験談を投稿してきたということは、やはり、少なからぬショックを受けたのでしょう。それと同時に、後輩のイージス艦くんが、羨ましくて仕方なかったのではないかと思います。実際、「『でかすぎ!』の方でいじられたかった」と言っているし。
そんなIさんのような男性には、ペニス増大治療(手術)がうってつけ。上野クリニックでは、実際に治療を受けていただく前に、電話やメールで相談を受けたり、無料のカウンセリングを実施したりもしているので、まずは相談だけでも構いませんので、気軽にお問い合わせください。

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