大人の上野クリニックまとめ!

ペニス増大に関する、よくある質問2 「ペニスを大きくする方法は、何かありませんか?」

“ポンプ”や“引っ張り”といった器具を使ったチントレ法もあるけれど、効果はあまり望めない!?
日本人のペニスのサイズ(勃起時)は、どうやら13cm前後が平均的であるようです。となると、10cm以下であった場合は短小気味(小さめ)と言わざるを得なくなり、その半分になってしまうと、完全に短小認定されてしまう可能性が出てきます。さらに、先細り(亀頭があまり発達しておらず、先端がドリルのようになっているペニス)だったりすると、いろんな不安が押し寄せ(「このペニスで、果たして女性を満足させることができるのだろうか?」的な)、放置しておくことが難しくなってきます。そこで専門のクリニックなどに多数、寄せられることになるのが、「ペニスを大きくする方法は、何かありませんか?」という質問。というわけで、今回は、ペニスを増大させるための方法を今一度、ご説明させていただきます!

一番いいのはやはり、信頼できるクリニックでの外科的治療!?

ペニスを強化・増大させる方法は、2種類あります。それは、トレーニングによって、ペニスを強化・増大する方法(チントレ)と、亀頭にヒアルロン酸などを注入することでペニスの強化・増大を図る外科的な治療(手術)。安全で一般的なのは後者になるのですが(雑な治療を行っている一部のクリニックは除いて)、専門医院での治療(手術)には当然ながら、決して少なくはないお金がかかります。だから、「とりあえず、チントレに励みたい」と思う方が多いはず。なので、まずは、チントレの説明から始めさせていただきます。
チントレは今、器具を使って行うものが主流になっています。そのチントレ法もまた、大きく分けて2種類あるのですが、残念ながら、両方とも小さくないデメリットがあります。一つは増大ポンプを使う方法で、これは、様々なタイプのポンプ(手動式、水圧式、電動式、真空型など)をペニスに装着し、吸引したり、圧力をかけたりすることによって、ペニスの細胞を分裂させて物理的に増大させたり、海綿体に流れる血流量を増やすことによって、ペニスの勃起時のサイズを伸ばしていきます。ですが、その方法で実際にペニスを増大させることは難しく、単にペニスに負荷をかけるだけで終わってしまうことも珍しくないようなので、正直、お勧めすることはできません。
もう一つのチントレ法は、“引っ張り”と呼ばれているもので、これもやはり、ネット通販で2万円前後で購入できる器具をペニスに装着し、ペニスを数時間、引っ張ったままにして負荷をかけ続け、徐々に伸ばしていくという、かなり強引なやり方です。その器具を販売している会社の説明によりますと、「ペニスの内部組織を押し広げ、海綿体とその他の陰茎組織の成長を刺激します」ということらしいのですが、実際には、これもやはり、ペニス増大効果はあまり望めないようなので、正直、お勧めはできません。
というわけで、やはり、ペニス増大には、亀頭にヒアルロン酸などを注入する外科的な治療(手術)が一番いいのかもしれません。施術料金は決して安くはありませんが…(だからこそ、効果があるとも言えるわけで)。

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