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包茎に関する男性の本音2 他人のペニスって、やっぱり、気になる?

温泉や銭湯に出かけると、ついつい目がいく他人のオ○ンチン。てことは、自分のも見られてる?
男性にとって、温泉や銭湯などの公衆浴場は、ある意味、闘いの場。そこでは、ペニスの大きさだけでなく、剝けているかどうかも、大きな勝敗の分かれ目になる。だから、短小だったり、包茎だったりすると、ちょっと辛いものがある。なので、仮性包茎の男性は、しっかり剝いてからパンツを脱ぐのが基本。ただ、それでも完璧な対処の仕方とは言えず、ズル剥けの男性の視線が気になってしまうのだけど…。心の中で、“必死になって剝いてやんの。ダセー”と思われているような気がして…。なんて風に考えてしまう男性は、けっこう多いはず。だけど、それって、もしかしたら、ペニスに自信がない男性の勝手な思い込み(被害妄想)なのかも? というわけで、他人のペニスに対する意識について、200人の男性に聞いてまいりました!

他人のペニスが気になるのは包茎男性!?


今回の調査で、「他人のペニスが気になることはありますか?」という質問を投げかけさせていただいた男性の数は、ジャスト200名。包茎か非包茎かにはあまりこだわらず、ランダムに話を聞かせていただきました。その結果、「気にしない」派(「まったく気にしない」が14.6%、「あまり気にしない」が41.3%いて、合計55.9%)が、「気にする」派(「よく気にする」と「たまには気にする」が、それぞれ5.8%と38.3%いて、合計44.1%)を上回っていることが判明しました。他人のペニスを気にする男性は、思ったほど多くはないようです。
ただし、「よく気にする」「たまには気にする」と回答した人の包茎・非包茎の割合を見てみると、やはりと言いますか、包茎の人の割合がかなり高くなっており(「たまには気にする」と回答した男性の64.6%が包茎。「よく気にする」に関しては、包茎男性の割合がなんと91.7%!)、包茎の男性の方が、明らかに他人のペニスに興味津々であることが判明してしまいました。
というわけで、公衆浴場でのサイレントバトルは、“包茎同士の闘い”と言っていいのかもしれません。たぶん、ズル剝けのデカチン男性が意識をしているのは、自分と同等、もしくはそれ以上の立派なペニス。だから、包茎の男性が脱衣所や洗い場で誰かの視線を感じたら、それはおそらく同じ仲間のもの。なので、無理に隠す必要はなく、ましてや劣等感に苛まれるなんてことはナンセンス。“これが俺のペニスだ。文句あっか”とばかりに見せつけてあげましょう(どうしても恥ずかしいという思いが拭えないなら、早めに手術を)。

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