大人の上野クリニックまとめ!

ペニス増大に関する、よくある質問1 「亀頭にヒアルロン酸を注射しても大丈夫なんですか?」

効果をより長く持続させるために、ヒアルロン酸“化合物”を使用しているところもあるので要注意!
短小はイヤだけど、正直、手術は怖い。亀頭にヒアルロン酸を注射するペニス増大手術は本当に安全なのでしょうか? そんな疑問にズバリ、回答させていただきます!

純粋なヒアルロン酸なら副作用が出る確率は万分の一程度!

 
ヒアルロン酸は人間の体を構成しているムコ多糖の一種で、関節や皮膚を構成しているものなので、ペニスに注入しても問題はなく、安全です(ただし、万分の一程度、ごく稀にではありますが、注入部位付近の血管塞栓による部分的壊死、血管圧迫による皮膚障害、またはアレルギー等の副作用が発症することがあります)。また、ペニスにヒアルロン酸を注入する際には注射を行いますが、先に麻酔をして、美容整形用の注射針でヒアルロン酸を注入するので、注射の痛みを感じることもありません。
しかしながら、一部のクリニックでは、ヒアルロン酸を特定の物質と化合して、より強度の高いものを使うことがあるので、注意が必要です。なぜそんなことを行うのかと言いますと、ヒアルロン酸は日数が経つと体の組織に取り込まれてしまうため、ペニス増大手術を受けて、一旦、短小にさよならができたとしても、手術から半年~1年ほど経つと、元の大きさに戻ってしまうからなのです。そう言われると、“なんだ。ヒアルロン酸、パワーねーな”と思われるかもしれませんが、逆に考えれば、それは、ヒアルロン酸に副作用がない証拠とも言えるわけです。
とまあ、そんなわけで、一部のクリニックでは、ヒアルロン酸に特定の物質を化合したものを使用しているのですが(もちろん、その目的は、効果をより永続的にするため)、このヒアルロン酸“化合物”には多くの副作用があるため、もし手術前のカウンセリングの段階で、純粋なヒアルロン酸以外の物質の注入を提案されたとしたら、そこで一旦立ち止まり、熟考した方がよいでしょう。また、ペニスに注入する物質が純粋なヒアルロン酸だったとしても、クリニックによっては技術の低い医師が執刀をする場合もあるので、そのことにも大きな注意が必要です。理想を言えば、手術前のカウンセリングを受けに行く前に、そのクリニックでは、どのような医師がどのような治療(手術)を行っているのかを、ある程度調べておいた方がよい、ということになります。
というわけで、亀頭に純粋なヒアルロン酸を注射するペニス増大手術は安全(副作用が出る確率は、万分の一程度)と言えますが、事前の下調べは必須と思っておいた方がよいでしょう。残念ながら、数あるクリニックの中には、いい加減な対応をしているところもあるので、くれぐれも注意してください。正しいペニス増大手術を受けて、ニコニコ笑顔になるために!

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