大人の上野クリニックまとめ!

カントン包茎を治す方法

カントン包茎の大惨事は、包皮を無理やり、全部剥くことで起きるので…
包皮口(包皮の先端部分)が狭いタイプの重度の仮性包茎の男性は、カントン包茎に陥る危険性があるので、大きな注意が必要。なので、できるだけ早く治療することが、とても大切!

もしかしてカントン包茎? と思ったら、直ちに病院へ!


カントン包茎は、実は真性包茎よりも厄介。包皮がまったく剥けないわけではないので、“自分は仮性包茎なんだろ”と勘違いをしてしまい、放置してしまう男性が少なくないから。

なので、“今日はちょっと頑張って全部、剥いてみるか”みたいな軽いノリで、包皮を強引に、亀頭がすべて露出するくらいまでに剥いてしまうと、その後に包皮を戻せなくなり、大慌て&激痛で悶絶(包皮口にペニスが締め付けられて圧迫されてしまうため)、なんてことにもなりかねない。

おまけに、救急車を呼んで病院で治療をしてもらっても、後遺症が残ることがあり、最悪の場合は、締め付けられたペニスの一部が鬱血して壊死してしまうことがあるので、カントン包茎の放置は、ある意味、自殺行為。だから、包皮口が狭いことを自覚したら、直ちに病院に向かい、医師に相談&治療(本当にカントン包茎であった場合は)してもらうことが必要になります。

そんなカントン包茎の治療方法は、専門の病院での手術のみ。カントン包茎の大惨事は、包皮を無理やり剥くことで起きるので、剥き癖をつけて自力で治すことは当然、無理。包茎矯正器具の使用もNGなので!

ちなみに、上野クリニックでは、包茎の治療だけでなく、包茎に関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし自分の包茎の状態が微妙な場合(単なる仮性包茎なのか、はたまたカントン包茎なのか?)は、まずは一度、電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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