大人の上野クリニックまとめ!

真性包茎 いろいろな弊害

日本の真性包茎人口は60万人以上!?
日本人男性の約7割が包茎と言われていますが、そのほぼ全てが仮性包茎で、真性包茎は…

包皮の内側をキレイに洗浄できないことが最大の弱点!?

真性包茎の割合は、なんと1~2%(と言われています。その数字を裏付けるデータはないようです)。1割ではありません。1%です。ただし、日本人男性の人口は約6,000万人なので、1%でも、60万人ということになります。

というわけで、真性包茎の男性の数は、解釈しだいで、多いとも少ないとも言えます。しかしながら、何十万という単位の包茎男性が存在していることは確かなことであるので、決して軽視できることではありません。真性包茎の場合は、治療(手術)をしないでそのままでいると、日常の暮らしの中で、いろいろと困ったことが起こる可能性が高いので!

真性包茎の一番の問題点は、包皮に覆われたペニスの内側の部分を洗浄できないこと。仮性包茎と違い、真性包茎は、手で剥くことができないため、お風呂に入った時に、一番不潔になりやすいカリ首の周辺などをキレイに洗うことができません。

となれば当然、包皮の内側に汚れや恥垢がたまり、悪臭を放ちやすくなり、さらに、常に湿った状態にあるために雑菌が繁殖しやすくなってしまいます。また、人によっては、性交がうまく(最後まで)できないこともあるので、大きな注意が必要になります。真性包茎の治療に保険が適用されるのは、そのような弊害がいろいろあるからなのです。

ちなみに、上野クリニックでは、包茎の治療だけでなく、包茎に関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし何か困ったことがあったら、まずは一度、電話やメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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