大人の上野クリニックまとめ!

包茎手術の縫合糸

吸引系の糸を使えば、抜糸の必要なし!?
包茎手術は、日帰りできることが多いので、ある意味、気軽に受けられる。ただし、包皮切除後の縫合にナイロン糸を使った場合は…。

抜糸を面倒くさがって、簡単に決めてはダメ!?

包茎手術の縫合糸には、ナイロン系と吸引系があります。どちらの糸で縫合しても、手術した日に帰宅することはできるのですが、ナイロン糸の場合は、抜糸をするために、包茎手術をしてから10~20日くらい経ったところで、再び病院に行く必要が出てきます。吸引系の糸の場合は、手術してから数週間経つと溶けてなくなるので、手術後に再度、病院に行く必要はありません。

というわけで、面倒くさがりだったり、病院のスタッフを含め、できるだけ他人に包茎手術を受けたことを知られたくない、という方には吸引系の糸がお勧め、ということになります。しかしながら、吸引系の糸を使って手術をした場合の方が料金が高く、手術後に炎症が起こったり、病原菌に感染するリスクも高いようなので、事前にじっくりと検討することが大切になります。

ちなみに、上野クリニックのホームページに記載されている包茎治療料金の一覧表によれば、ナイロン糸を使った場合の包茎手術の料金は72,000円で、吸引系の糸を使った場合は100,000円であるようです(手術の方法は、ともに環状切開術)。

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