大人の上野クリニックまとめ!

包茎手術の失敗例

手術失敗でツートンカラーになると、周囲に手術を受けたことがバレバレに!?
どんな手術でも同じですが、包茎手術も、100%成功するわけではありません。当然ながら、経験値の低い医師に執刀されることになると…

手術方法はもちろんのこと、失敗例や後遺症が現れる確率なども事前に確認!

包茎手術の失敗例としては、まず、ツートンカラーを挙げることができます。ツートンカラーとは、その名の通り、手術後にペニスの色が二色になってしまうこと。環状切開法で包茎の手術をすると、包皮を切除した位置で、ペニスの色がピンクから黒にガラッと変わってしまうことがあるので、大きな注意が必要になります(ツートンカラーはかなり目立つので、包茎手術をしたことが、周囲の人たちにバレてしまう確率も高くなります)。

また、環状切開法で包茎の手術をした場合、ペリカン変形と呼ばれる状況になることもあります。ペリカン変形とは、亀頭下の包皮小帯(裏スジ)のリンパが腫れてしまい、ペニスの形がペリカンの下顎のようになってしまう、包茎手術の後遺症のことで、包皮が余っている部分にリンパ液が溜まり、そこが膨らんでしまうことが原因で起こります。

というわけで、実際に包茎手術を受ける際には、手術方法などはもちろんのこと、失敗例や後遺症が現れる確率なども確認することが大切になります。包茎手術の失敗例には、上記したもの以外にもいくつかあるので、事前にネットなどで調べて、その辺の事情をある程度、理解してから病院に行くようにした方がいいかもしれません。

ちなみに、上野クリニックでは、通常の治療(手術)だけでなく、他の病院で手術を失敗した方のために、修正手術も行っているようです。

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