大人の上野クリニックまとめ!

タバコとED

タバコを吸うと、勃ちが悪くなる!?
加齢にストレス、生活習慣病など、EDには、様々な原因があります。タバコも、少なからぬ影響を与えるようで…。

禁煙が無理なら、せめて吸う本数の削減を!

 
タバコがEDの一因である理由は、ズバリ、タバコに含まれるニコチンに、血管を収縮させる働きがあるため! タバコを吸うと、海綿体や陰茎の血管の機能に異常が生じてしまうため、その結果、勃起機能が低下してしまうのです。

 
というわけで、EDになりたくなかったら、禁煙した方がいいのですが、どうしてもタバコをやめられない場合は、できるだけ吸う本数を減らすことが大切になります。タバコを1日に11~20本吸っている人は、EDになる確率が、タバコを吸わない人の約1.5倍で、21本以上吸っている場合は、その確率が約1.65倍になる、というデータがあるようで、タバコを吸う本数が多い人ほどEDのリスクが高くなる、とされているからです。


そんなわけで、「百害あって一利なし」と言われるタバコの百害には、EDも含まれているので、生涯現役でいたい方は、大きな注意が必要になります。ちなみに、上野クリニックでは、EDの治療だけでなく、EDに関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、タバコのことに限らず、何か不安に思うようなことがあったら、電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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