大人の上野クリニックまとめ!

包茎手術の傷跡

傷跡が目立たなければ、手術は成功!?
包茎手術を受けると、わりと大きな(目立つ)傷跡が残る場合があるので、注意が必要になります。

手術後に傷が残るかどうかも、事前に確認!

 
包茎手術は、ペニスにメスを入れて包皮を切除し、その後に縫合処置をするわけなので、手術後に傷跡(痕跡)が残るのは、ある意味、当たり前。なので、きちんと包皮をカットすることができ、傷跡が目立たなければ、その手術は十分に成功と言えるようです。逆に言えば、「傷跡をまったく残さない」ことは、かなり難しいことのようで…。

 
包茎手術後の傷跡のトラブルの例としては、手術中に包皮を真っすぐカットしなかったために、その後に行う縫合のラインが斜めや波型になり、傷跡がその形のまま残ってしまったり、傷跡が大きく盛り上がり、そのために縫合糸が入っていたところが陥没してしまい、糸目が残ってしまう、というようなことがあるようです。

 
というわけで、包茎手術後の傷跡に関しても、手術前のカウンセリングの段階で、しっかりと確認をしておく必要があります。ちなみに、上野クリニックでは、手術を受ける男性の皮の余り具合に合わせ、包皮の切除線を亀頭から3~5mmの箇所に設定して手術を行う、「複合曲線作図法」という手術方法を採用しているので、手術後に傷跡が目立つようなことはないようです。

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