大人の上野クリニックまとめ!

「ペニスにイボができていたら…」

放置すると、徐々に増殖し、大きく成長してしまうので要注意!
ペニスにイボのようなブツブツができていたら、尖圭コンジローマである可能性が出てきます。

イボがあることを確認したら、すぐに病院へ!


尖圭コンジローマは、ヒトパピローマウイルスが原因となる性病。人の皮膚や粘膜の傷などから感染するため、オーラルセックスを含む性行為だけでなく、公衆浴場などでも感染することがあるので、大きな注意が必要となります。

 
そんな尖圭コンジローマの主な症状は、感染した部位にイボができること。ヒトパピローマウイルスに感染してから1~3ヶ月くらい経過すると、性器やその周辺、肛門など(オーラルセックスで口に感染した場合は唇や口の中にも)に米粒大のイボができ始め、痛みがないためにそのまま放置しておくと、少しずつ増殖し、最終的には大きく成長し、カルフラワーや鶏のトサカのような形になってしまいます。

 
というわけで、尖圭コンジローマは、イボができ始めた段階で病院に行くことが、非常に大切になります。ちなみに、尖圭コンジローマの治療方法は、外科療法と薬物療法の2種類があり、電気メスでイボを根本から焼き切る外科的療法が、最も確実な治療方法とされています。


上野クリニックでは、性病の治療だけでなく、性病に関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし陰部や肛門などに小さなイボができていたら、まずは一度、電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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