大人の上野クリニックまとめ!

性病予防 「ペニスにしこりができていたら…」

「痛みはないから」と放置してしまうと、大変なことに!?
「何気なくペニスを触ってみたら、何やら違和感が…。少し慌てて目で確かめてみたら、亀頭にしこりのようなものができていてビックリ」。もしそんなことがあったら…。

梅毒であった場合は、症状が少しずつ確実に進み、最終的には…

 
性器にしこりができていた場合は、梅毒とコンジローマの可能性が出てきます。
梅毒であった場合は、しこりができた後に、太ももの付け根のリンパ腺が腫れたりするのですが、それから数週間経つと、それらの症状は、自然に消えてしまいます。ですが、残念ながら、それで病気(梅毒)が治ったわけではなく、そのまま放置してしまうと、3ヶ月くらい経過したところで、全身に発疹が現れ、発熱、頭痛、だるさ等の症状も出てきます。また、バラの花びらをまき散らしたようなバラ疹が全身に現れたり、あずき状の赤色のイボが肛門や性器周辺、手足、顔などにできることにもなります。それでも放置してしまうと、鼻骨が崩れ、最終的には、死に至ることになります。なので、最初にしこりができた段階で病院に行くのが、最も賢明な対処法ということになります。
コンジローマであった場合は、死に至るようなことはないのですが、放置しておくと、しこりが徐々に増殖し、かなり大きくなってしまいます。なので、やはり、早い段階で治療を受けることが非常に大切になります。
ちなみに、上野クリニックでは、性病の治療だけでなく、性病に関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし何か不安に感じることがあったら、まずは一度、電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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