大人の上野クリニックまとめ!

性病予防 尿の色に注意!

尿の色の変化だけでなく、排尿痛もあったら、淋病の可能性高し!?
尿の色は、健康のバロメーター。体に異常が起きると、尿の色やニオイが変わることがあるので、注意が必要!

早期の発見&治療が非常に大事なので、こまめにチェックを!

尿の色は食事や体調などによっても変化するので、おしっこをした時に、“あれ? なんか、色がいつもと違う”と感じたらからといって、「即病気」と判断することはできません。ですが、体に異常が起こると、尿の色やニオイなどが変化することがあるので、やはり、注意は必要。尿の色の変化だけでなく、他にも何らかの症状が出てきたら、すぐに病院に行って、診察を受けることが必要になります。
性病に限って言えば、尿の色に変化が見られたら、淋病やB型肝炎を疑う必要が出てきます。尿の色の変化(血が混じり赤くなる)とともに、「排尿痛」や「尿が出にくい」といった症状が現れたら、淋病の可能性が高くなり、尿の色が赤茶っぽくなり、それとともに「体のダルさ」が続き、「黄疸が出る」ようであれば、B型肝炎である確率が高くなります。
というわけで、尿の色のチェックは、とても大切。上野クリニックでは、性病の治療だけでなく、性病に関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし尿の色の変化を感じて不安になった場合は、電話かメールで早めに問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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