大人の上野クリニックまとめ!

性病の感染力

感染経路は性的な接触や血液感染だけ!?
「性病は危険。性病に感染している人と触れ合うと、自分もすぐに感染してしまう」。そんな風に思っている方がいるとしたら、それは誤った認識であるので、改めるようにした方がよいかも。性病の感染力は、決して強くはないので!

感染力が強いクラミジアや淋病には要注意

 
性病という言葉の強いインパクトのせいなのか、性病は、感染しやすい危険(厄介)な病気であるようなイメージがありますが、実は、性病の感染力は弱く、その感染経路は、基本的には、性的な接触や血液感染などしかありません。だから、性病の治療中に、パートナーと一緒にお風呂に入ることも可能(ただし、相手の気持ちを考えたら、自重するのが賢明)。性病は、風邪などと比べても、感染力は非常に弱いと言えるのです。なので、性行為の相手をパートナーにだけ限定しておけば、性病感染を心配する必要は、ほぼなくなります(当然ながら、パートナーも不特定多数の相手と性行為をしていないことが条件)。
ただし、性病の中にも、クラミジアや淋病のような感染力が強いものもあるので、注意が必要になります。なので、仕事関係の付き合いなどで風俗遊びをした場合などは、それからしばらくの間はパートナーの女性との性行為を控え、下半身の状態を入念にチェックする必要が出てきます。また、万全を期すためには、病院に行って検査を受けたほうがいい、ということになります。クラミジアの保菌者とコンドームをしないでセックスをした場合、50%以上の確率でクラミジアに感染すると言われているので、クラミジアの感染者が多いとされている風俗嬢とそのような行為をした場合は、まさに要警戒で、アフターケアが必須となるからです(クラミジアに感染している一般女性も少なくないので、浮気をした場合も要注意)。
ちなみに、上野クリニックでは、性病の治療だけでなく、性病に関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし下半身に違和感を覚えたら、まずは一度、早めに電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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