大人の上野クリニックまとめ!

勃起とお酒の関係

深酒した時に息子が役立たずになるのは当たり前!?
「お酒を飲むと、どうにも勃ちが悪くなる。そのために、せっかく口説き落とした女性との夜が台無しに…」。なんて経験をされたことがある方は、けっこう多いのでは?

適量であればリラックス効果もありプラスに作用!

 
お酒を飲むと、勃起しくくなる。それは、実は、当たり前の現象。適量であれば問題はないのですが、お酒を飲み過ぎてしまうと、中枢神経が麻痺して脳の働きが鈍くなってしまうため、性的な興奮まで抑えられることになり、その結果、勃起しにくくなってしまうのです。お酒は、適量であればリラックス効果があり、開放的な気分にさせてくれるので、女性とおしゃべりを楽しんだり、セックスをする際には、確実にプラスに作用してくれるのですが、飲み過ぎてしまうと、一番大事な場面で足を引っ張られる可能性が高くなるので、くれぐれも酒量には、注意しなければならないのです。
また、飲酒の習慣をずっと続けていると、男性ホルモンの分泌量が減少し、そのことがEDの原因になることもあるので、1日に飲む量だけでなく、飲酒のペースについても、じっくりと検討する必要があります。
ちなみに、お酒の適量は、日本酒なら1合程度で、ビールは500mlくらい。焼酎ならば約100mlで、ワインは200mlくらいが目安となるようです。
上野クリニックでは、EDの治療だけでなく、EDに関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、お酒と関係ないことでも、もし何か勃起に関して不安を感じるようなことがあったら、一度、電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

包茎改善まとめ 記事一覧 >

ED解消まとめ 記事一覧 >

性病予防・治療まとめ 記事一覧 >

ペニス増大まとめ 記事一覧 >

アダルト情報まとめ 記事一覧 >