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包茎はコンプレックス?

包茎は肉体面だけでなく、精神面にもデメリットが!?
包茎は恥ずかしい。そう思っている男性は、少なくないようで、実際に、包茎であることによって、男としての自信が持ちづらくなっている男性も、少なからずいるようです。気にしなければいいのですが、それがなかなか難しいことのようで…。

包茎がコンプレックスになっている場合は、専門家に相談してみるといいかも

 
真性包茎は、包皮を剝いて亀頭を露出させることができないので、ペニスを清潔に保つことが難しく、病気(性病)になりやすい。また、悪臭を放ちやすいという特徴もあるので、パートナーの女性のことなども考えると、早めに治療(手術)を行った方がいい、ということになります。平常時だけでなく勃起時でも包皮を剝くことができる仮性包茎も、包皮口が狭いタイプの重度の仮性包茎であった場合は、カントン包茎に陥るリスクを抱えているため、やはり、早めに治療(手術)を行うことがベスト、とされています(真性包茎とカントン包茎は、保険が利きます)。
というわけで、包茎には肉体的なデメリットが少なくないのですが、包茎であると、精神面に支障をきたすこともあるので、大きな注意が必要になります。亀頭が包皮に包まれたペニスは、子供のそれのようなので、見栄えが悪いと感じやすく、集団で入浴する時などには、どうしても前を隠しがちになります。その卑屈な態度が自分のメンタルにダメージを与え、包茎であることが大きなコンプレックスになってしまうのです(そうなると当然、女性の前でもペニスを隠すようになります)。
ちなみに、上野クリニックでは、包茎の治療(手術)だけでなく、包茎に関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし包茎であることが強いコンプレックスになっている場合は、一度、電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません(治療前のカウンセリングも、無料で受けられるようです)。

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