大人の上野クリニックまとめ!

ペニス増大 包茎と先細り

包茎は病気になりやすく、早漏になる確率も高めで、ペニスの形にも影響が!
包茎は病気になりやすい。なぜかと言えば、包茎は、ペニス全体が常に包皮に覆われている状態であるため、包皮の内側が蒸れ、細菌が繁殖しやすくなるから。さらに、包茎は…。

思春期に亀頭が包皮に保護された状態のままでいると、ペニスの形状が先細りに!?

 包茎の一番のデメリットは、病気になりやすいこと。また、包茎であると、常に亀頭が包皮に保護された状態になるため、性的な刺激に対して敏感になりやすく、早漏になる確率が高くなります。
さらに、もう一つ、包茎には大きなデメリットが! それはズバリ、ペニスの形が先細りになりやすくなること。亀頭が露出された状態で毎日(思春期)を過ごしていれば、亀頭は自然に成長し、左右のエラが適度に張ったカリ高のペニスになるのですが、包皮に保護された状態で過ごしていると、亀頭の成長が妨げられ、いわゆるドリル型の先の細いペニスになってしまうのです。
というわけで、包茎は健康面だけでなく、ペニスの形にも悪影響を及ぼす確率が高めであるため、できることなら早めにズル剥けにしておいた方がいい、ということになります。包茎の手術はいくつになってもできるものですが、体の成長が止まってしまうと、当然ながら、ペニスの成長も止まってしまうので、20代の半ば以降に手術をしても、そこから自然に亀頭がカリ高になることは期待できないのです。なので、体の成長が止まった後に包茎の手術を受ける場合は、同時にペニス増大の治療を受けた方がいい、とも言えるのです(もちろん、悩みは包茎だけで、ペニスの形に不満や不安がなければ、ペニス増大の治療を受ける必要はありません)。
ちなみに、上野クリニックでは、ペニス増大の治療だけでなく、ペニスに関するあらゆる悩みや疑問にも応(答)えてくれるようなので、もし包茎や先細りが気になっている場合は、一度、電話かメールで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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