大人の上野クリニックまとめ!

病院の泌尿器科で性病検査を受ける場合のデメリット

予約を取ったり、検査を受けるまでに長い時間待たされるのが苦痛!?
痛みや痒みなど、すでに何らかの症状が出ていて、性病の治療をしてもらうことを前提にして、病院の泌尿器科で性病の検査を受けた場合は、保険が適用されるため、費用を安く抑える(3割負担)ことができます。しかしながら、金銭面以外には、細かなデメリットがいろいろあるようで…。

事前に保険適用の条件をしっかりと把握しておくことが大切!

 
病院の泌尿器科で性病検査を受ける場合のメリットは、陽性反応が出た場合、そのまま治療が受けられることと、保険が適用されれば費用が安く済むこと。ですが、実際に検査を受けるまでには、予約を取ったり、自分の順番が来るまで、かなりの時間待たされたりと、いろいろ面倒とも言えます。また、厳密に言えば、病院の泌尿器科では、性病に感染しているかどうかを判断するために必要な血液や尿を採取するだけで、実際の検査は専門の機関に委託しているため、検査の結果を確かめるために、最低でも2回は同じ病院に行かなけれなりません。さらに、特にこれといった症状が出ていない状態で検査を受けた場合には、保険が適用されないことが多いため、その時は、費用が10割負担になってしまいます。
というわけで、病院の泌尿器科で検査を受ける場合も、事前にチェックしておくべきシステムがいろいろあるのですが、保険が適用された場合、検査後に保険証の利用履歴が自宅に郵送されてくるので、「泌尿器科に行ったことを家族に知られたくない」と思っている方は、大きな注意が必要になります。ちなみに、上野クリニックは自由診療であるので、性病の検査を受けても、保険証の利用履歴が自宅に届くことはないようです。

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