大人の上野クリニックまとめ!

EDとマスターベーション

激しいオナニーを繰り返し行っていると、膣内射精障害になる可能性が!?
マスターベーションは、決して悪いことではないのだけれど、やり過ぎたり、方法を誤ると、EDの原因になることがあるので、ちょっと注意が必要!

ソフトに握り、ゆっくり動かす。それが大事!

マスターベーションでは最後までイケるのに、女性との性行為ではペニスが途中で萎えてしまう。そんな場合は、膣内射精障害である可能性が出てきます。膣内射精障害とは、その名の通り、男性が女性の膣内で射精するのが難しく(膣の中では感じられなく)なる症状のことで、その原因は、誤ったマスターベーションの習慣にある、とされています。
というわけで、誤ったマスターベーションを繰り返し行っていると、中折れする確率が高くなってしまうのですが、誤ったマスターベーションとは、具体的には、必要以上にペニスを強く握って上下に手を動かしたり、うつ伏せになって床や畳にペニスを押し付けたりするマスターベーションのことを指します。簡単に言えば、激しい(過激な)オナニーのことで、そういった過剰な行為がもたらす強い刺激に慣れてしまうと、女性の膣の中にペニスを挿入し、ピストン運動を繰り返すという、通常の性行為では満足できなくなってしまい、その結果、膣内射精障害に陥ってしまう、というわけなのです。
そんなわけで、実際に今、過激なマスターベーションを行っているとしたら、できるだけ早くやめるようにした方が無難。ゆっくりとした手の動き(弱い刺激)でも感じられる(射精できる)ように、少しずつ体を慣らしていくことが大切になります。
ちなみに、上野クリニックでは、EDの治療だけでなく、EDに関するあらゆる疑問や悩みにも答(応)えてくれるようなので、マスターベーションの仕方などで何か訊きたいことがあったら、電話やメールなどで問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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