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ペニス増大 「永久的に成分が体内に残るバイオアルカミド」

トータルの出費を抑えたい時には、バイオアルカミドを注入という選択肢も!
ヒアルロン酸は、治療後にしばらくすると体内に吸収されてしまう。だから、増大させたペニスのサイズを維持するためには、継続的な治療が必要。だけど、ヒアルロン酸ではなく、成分が体内に残るバイオアルカミドを注入(注射)すれば…。

永久的に成分が体内に残るから危険!?

 
ヒアルロン酸の注入によるペニス増大治療は、メスを入れるタイプの治療(手術)に比べれば、安全で手軽。ですが、ヒアルロン酸は半年程度で体内に吸収されてしまうため、継続的な治療が必要で、経済的な負担が決して小さくありません。なので、トータルの出費を抑えるために、ヒアルロン酸ではなく、体内に成分が残るバイオアルカミドを注入(注射)する、という選択をする方もいます。
ただし、バイオアルカミドは、一部では、「永久的に体内に残るために危険」と言われているので、その選択をする場合は、大きな注意が必要になります。そもそもバイオアルカミドとは、ヨーロッパを中心に、美容整形の世界で広く使われている注入材(別名パフォーム)で、ペニス増大だけでなく、鼻や顎などを整形する際にも重宝されています。ですが、ヒアルロン酸のような元々、体内にあるものではないため、「そのような人工物を繊細なペニスに入れ続けておくのは危険」とも言われているのです。
というわけで、トータルの出費を抑えるために、安易にバイオアルカミドの注入を選択することは、避けなけれなりません。事前の下調べとともに、医師の説明をしっかりと聞き、そこで十分に納得することが、その決断の必須の条件になります。
ちなみに、上野クリニックでは、ペニス増大の治療だけでなく、ペニス増大に関するあらゆる疑問にも答えてくれるようなので、注入剤に関して何か訊きたいことがあったら、一度、電話かメールで問い合わせをしてみるといいかもしれません。

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