大人の上野クリニックまとめ!

性感染症 女性の症状

オリモノの変化やデリケートゾーンの痒み、喉の痛みなどの症状が出ていたら、要注意!?
性病予防は、自分のことだけを注意していればいい、というものではありません。相手の女性の状態もよく見極めるようにすることが、非常に大切だからです。

パートナーの女性の下半身に異変があったら、優しく諭して一緒に病院へ!

たとえば、相手の女性の性器からヨーグルト状のオリモノが出ていたら、その女性が性器ガンジダにかかっている確率が高くなりますし、性器や肛門周辺に、乳頭状もしくはニワトリのトサカのようなイボができていた場合は、「これは、尖圭コンジローマの症状なのでは?」と推測することができます。もちろん、そういう場面に出くわしたら、そのまま性行為を続行するようなことはせず、相手の女性を傷つけないように言葉に気を付け、病院で診察を受けることを勧めるようにするのが、ベストな選択になります。相手がパートナーの女性であった場合は、一緒に病院に行って、診察や検査を受けるようにした方がよいでしょう。
女性が性病にかかった場合によく見られる症状は、“オリモノの増加や色の変化”“デリケートゾーンの痒み”“喉の痛み”などです。女性が男性に、そのような症状を伝えることはあまりないでしょうが、もし抽象的な言葉で匂わすようなことがあったら、敏感に察知してあげるようにしてください。
上野クリニックでは、性病の検査や治療だけでなく、性病に関するあやゆる悩みや心配事にも応えてくれるようなので、もしパートナーの女性の下半身に異変が起きているような気がしたら、まずは電話かメールで、問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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