大人の上野クリニックまとめ!

上野クリニック10の安心③『自然な仕上がり』 術後の美しさを深く追求

熟練医師の手作業による丁寧な手術で、個人差のあるペニスの形状に対応
包茎手術は、性器の一部にメスを入れる、れっきとした外科手術。だから、“100%成功する”とは言い切れず、実際に、術後にペニスが悲惨な状態になってしまうケースも少なくありません。決して甘く見てはいけないのです。具体的な失敗例としては、「縫合部の傷跡が目立つ」「包皮を切りすぎてカリ首が剥き出しに…」「性感帯である包皮小帯(裏スジ)の損傷によって感度が低下」などがあり、最悪の場合は勃起不全に陥ることさえあります。だから、手術をしてもらうクリニックは本当に慎重に、ネットなどでよく調べてから決めた方がいい。経験豊富な熟練医師がいること。それが必須の条件と心得ておいてください。
●手作業による自然な仕上がり

──包茎手術は、“単に切ればOK”というわけではない、という話を聞いたのですが?

「当院では、他人が見てもわからない“自然な仕上がり”にこだわっています。傷跡の目立つ仕上がりになれば、患者さんが勇気を出して決断した手術がすべて無駄になってしまい、逆に治療をしたことでコンプレックスを抱えてしまう結果になりかねません。
一生に一度の手術のはずが、技術レベルや経験が低い一部のクリニックで治療すると、傷跡が目立ってしまう仕上がりになりやすく、単に包皮を切除しただけということになってしまいます。
当院では、包茎手術とは、“自然でキレイな仕上がり”と“機能面の充実”の両方を兼ね備えたものでなければならない、と考えております。
まず、自然な仕上がりを実現させるためには、熟練の医師による術前に行う診断で、包皮の丁寧な計測が必要になります。勃起時と平常時の違いを理解し、入念なチェックの後、切除ラインをデザインしていく綿密な作業を行います。
また、仕上がりの技術に関しても、一朝一夕には難しく、豊富な経験と努力が必要になりますので、包茎手術を受ける際には、クリニック選びを慎重に行うようにしてください」(上野クリニック・堀瀬忠直院長)

●一人ひとり違いがあるので、いろんな形状にも対応

──クリニック選びは非常に重要なことなんですね。

「はい。先ほど、包茎手術は単に包皮を切除するだけでなく、“自然な仕上がり”と“機能面の充実”が必要という話をしましたが、この自然な仕上がりと機能面の充実を可能にするためには、 ペニスの形状には個人差がありますから、どうしても熟練医師の手作業による丁寧な手術が必須になります。
一部のクリニックでは、経験が少ないということもあり、個人差のあるペニスの形状に医師が対応できないこともあるため、 実際に手術を受ける前に、そのクリニックが信頼できる実績を持つ医院であるのかを確認する必要があります。個人差のあるペニスの形状に対応するためには、豊富な経験と手作業での丁寧な手術が必要で、 たとえば、クランプ式の場合、個人差のある“ねじれを解消”することが難しくなります。
ペニスは一人ひとりの形状に個人差があり、その違いに対応するためには、豊富な経験と実績の中で培った技術が必要になります。 そのような、技術が伴っていないと“傷跡が目つ““引きつれがある”“ねじれがある”などの結果になる恐れがあります。(堀瀬院長)

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