大人の上野クリニックまとめ!

ペニス増大 長茎手術のデメリット

「下腹部の脂肪を吸引して」、もしくは、「ペニスを支えている靭帯を切ることで体内に埋まっているペニスを引き出して」、長くする。それが長径手術
短小を改善する方法には、長径手術というものがあるのですが、この手術法はデメリットがいくつかあるため、手術を受ける前によく検討しなければなりません。手術後に、ペニスに傷跡や突っ張った感じが残ってしまったり、EDに陥る危険性もあるので。

体内の組織に手を入れることになるので危険が…

 
長径手術とは、簡単に言えば、お腹の中に埋まっているペニスを引っ張り出して、ペニスを長くする手術方法。長径手術を受けると、2~6cmくらいはペニスが長くなると言われています(もちろん、個人差があります)。ですが、長径手術にはメリットだけでなく、デメリットもいくつかあり、具体的には、手術後に傷跡や痛み、突っ張り感などが残ってしまったり、勃起時の角度が下がってしまうなどの症状が出てしまうことがあります。また、ペニスを引っ張り出す作業をしている時に、神経を傷つけてしまうこともあるので、全く安心はできません。さらにもう一つ、長径手術を受けて、無事にペニスを長くすることができたとしても、勃起時の長さは手術前とさほど変わらない、というデメリットもあります。
というわけで、実際に長径手術を受ける場合には、事前によく検討しなければなりません(当然ながら、「これは危険だ」と感じたら、回避することも重要)。ちなみに、上野クリニックでは、長径手術は行っていないようです(その代わりに、短小改善用の亀頭増大メニューが用意されているようです)。

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