大人の上野クリニックまとめ!

ペニス増大に関する素朴な疑問 「小さいままでもいいのでは?」

小さなペニスはコンプレックスの元。オスとしての自信が持てなくなり、女性に対して消極的に!?
「ペニスが小さくても、排尿には何の支障もない。短小であることを原因にする病気があるという話も聞いたことがないし。だから、別にオ○ンチンが小さいままでも問題はないような気がするんだけど…」。今回は、そんな素朴な疑問にお答えいたします!

ペニスが小さいと不衛生になりやすく、身体面にもいろいろ問題が…

 
先に結論を申し上げますと、ペニスが小さいと、いくつか問題が出てきてしまいます。まずは、ペニスが小さいと、必然的に包茎になる確率が高くなるので、不衛生になりやすく、その結果、包皮の内側にゴミやカスが溜まったり、菌が繁殖しやすくなってしまいます(性交渉を行う際に相手の女性の性器に垢や菌などをうつしてしまったり、最悪の場合は、自身が陰茎癌になることも)。
また、ペニスが小さいと、どうしてもそのことがコンプレックスになりやすく、その結果、女性に対して消極的になってしまう、という問題もあります。小さなペニスが他者の目に触れても動じない、強靭な精神力があれば問題はないのですが、実際のところ、そういう男性はごく一部に限られ、大半の男性は自分のペニスが小さいことを認識した場合、オスとしての自信を喪失し、下半身を晒す場面(性行為だけでなく、集団で入浴する際などにも)では、消極的(こそこそと逃げ隠れするような)行動を取るようになってしまうのです。
さらに、ペニスが先細りであった場合は、性交時に女性に快感を与えずらくなってしまう、という由々しき問題も生じてしまいます。
というわけで、ペニスが小さいと、いくつか問題が出てきてしまうので、もしそのことが気になるようなら、ペニス増大の治療を受ける意味はある、と言えそうです。上野クリニックでは、ペニス増大の治療だけでなく、相談にも乗ってくれるようなので、もし自分のペニスの小ささが気になっているようだったら、電話かメールで、一度、問い合わせ(相談)をしてみるといいかもしれません。

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