大人の上野クリニックまとめ!

ペニスのパワーダウン 「中年期の性感低下の原因は、ペニスの皮が弛み始めるから!?」

第二の包茎現象が起こるとペニスの感度が低下し、セックスの喜びが半減!?
「EDとか、そういうのではないのに、最近、どうもペニスの感度がよくない。コンドームを重ねたような感じで、挿入してからピストン運動を繰り返しても、正直、あまり気持ちよく感じられない」。そんな感覚に陥っている方は要注意。第二の包茎現象が起こっているかもしれないので。

余った皮を切除してしまえば、以前のような快感がすぐに蘇る!

年齢とともに弛んでくるのは、お腹や頬の肉だけではありません。ある程度の年齢に達すると、男性のシンボルであるペニスの皮も弛み始めます。すると、余った皮が刺激を吸収してしまうため、性感が少しずつ減少し、精力減退につながることもあるので、中高年男性は、大きな注意が必要になります。そのペニスの皮余り現象は、第二の包茎と言われ、包茎の男性なら、誰にもでも起こり得ることなので!
というわけで、年齢が中高年の域に達し、「最近、感度がイマイチだな」と思うようになったら、セックスをする時には、余った皮を根元の部分に軽く集め、皮をピンと張った状態で挿入したり、フェラチオをしてもらうといった、ちょっとした工夫をしてみるといいかもしれません。そうすれば、昔の感覚が戻り、以前のような快感を味わうことができる確率が、高くなるはずなので。
ですが、当然ながら、「セックスする度に、そんなことしていられないよ。面倒くさくて」と思われる方も、いらっしゃることでしょう。そういう方は、専門のクリニックに行って、余った皮を切除してもらうといいかもしれません。ちなみに、上野クリニックでは、中高年男性のそういった要望にも、バッチリと応えてくれるようです!

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