大人の上野クリニックまとめ!

ED悩み告白4 「2年間放置してしまっていたこともあり、EDが原因で離婚しました」

身を粉にして働き、やっとの思いで手に入れたマイホーム。それを機に妻との交流を久々に深めようしたら…。
EDは、男性だけでなく、パートナーの女性にとっても、非常に大きな問題。セックスの相性が合わないだけでも大問題なのに、勃起力が低下し、セックスをすることができなくなってしまったら、愛想をつかされてしまっても文句は言えない。それは、婚姻関係を結んだ夫婦の間でも変わらないようで…。

ペニスの切れ目が縁の切れ目に!?

「商社に勤めています。昨年ついにマイホームを購入しました。残業残業で妻とはろくに口もきけない毎日でしたが、これを期に家庭の時間を大切にしようと思っていました。
ところが、久々に妻と交わろうとベッドに入ったある日、いざはじめようにも、チンコが全然大きくなってくれませんでした。
実はここ2年くらいやっておらず、本当に久しぶりだったのですが、まさかインポになっているとは・・・。
2年間、妻は頻繁に求めてきましたが、仕事を理由に断りつづけていました。
そして今、ようやく時間をつくろうと思ったのに・・・。
「ずっとガマンしてたけど、もう無理。」
妻もコレで吹っ切れてしまったようで離婚を突きつけられました。
家のローンも組んだばかりだったのに・・・。
自分にもチンコにもがっかりです。」(Hさん/36歳/会社員/神奈川県)

 
愛する家族のために身を粉にして働き続けてきたHさん。その甲斐があり、昨年ついにマイホームをゲット。36歳という年齢を考えると(マイホーム購入時は35歳)、その歩みは順調そのもの。Hさんを支えてきた奥様も、さぞや喜ばれたことでしょう。
しかしながら、人生、何が起こるか本当に分からない。マイホームの購入を機に、家庭での時間も大切にしようと、久々に奥様を抱こうとしてみたら、ペニスがうんともすんとも言わなくてビックリ(愕然)。仕事のためにセックスを後回しにしていた2年間で、Hさんはすっかりインポ(ED)になっていたわけです。それは、まさに悲劇と言っていいでしょう。
おまけに、2年間もお預けされていた上に、アソコが使い物にならなくなったことが判明したことにより、奥様が三下り半を突きつけてきて、Hさん夫婦は結局、離婚。奥様の気持ちを考えると、そうなるのも致し方ないような気もしますが、Hさんにとっては、それはあまりにつらい現実。自分に非(原因)があるだけに、よけいに…。
とは言え、クヨクヨしていても、事態は決して好転しない。離婚が成立してしまったのなら、前を向くしかない。一刻も早く、上野クリニックのような専門医院でEDの治療を受け、新しい愛を育めるようにすることが大切。そのためには、まずは相談。ちなみに、上野クリニックなら、電話かメールで、24時間対応してもらえるみたいです。

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