大人の上野クリニックまとめ!

上野クリニック10の安心①『信頼の治療』 丁寧な手作業による包茎手術は仕上がりがキレイで安心

高い技術を必要とする、手作業にこだわった手術によって残してきた確かな実績! そこから得た “信頼の治療” という称号!!
上野クリニックは、開業以来、20年以上に渡って、高い技術力を必要とする手作業による手術にこだわり、満足のいく手術結果を提供することによって、下半身の問題に悩む男性から信頼を得てきた。上野クリニックが考える、“信頼の治療”とは? 上野クリニック院長の堀瀬忠直氏に、お話を伺った。


●技術力と経験について!

──まず、上野クリニックの技術力と経験についてお聞かせ下さい。

「医療に限りませんが、技術を高めるためには経験が必要になります。その治療に対して、どれくらいの経験があるのかは、クリニックを選ぶときに重要な要素となるのは当然のことです。『どれくらいの歴史があるのか?』『治療に対しての経験は豊富なのか?』ということは、どんな医療でも問われることだと思います。そのような経験や技術によって、永く患者様の期待に答えてきた結果、信頼の治療に繋がっていくのだと考えます」(堀瀬院長)

●手作業で手術をすることのこだわり!

──上野クリニックは、手作業による手術にこだわられています。その理由をお聞きしたいのですが?

「実績が豊富で、経験に基づいた繊細な技術はもちろん大事なのですが、どのような手術方法で、どんな仕上がりになるのかも大事です。いくら実績や経験が豊富でも、手術方法が、患者様の求めている仕上がりにならなければ意味がありません。
たとえば、一部のクリニックでは、『クランプ式』という器具を使用した方法で、包茎治療を行っているところもあります。クランプ式は、比較的容易に手術が可能となり、医師の技術が低くても経験が浅くても関係なく治療ができるという特徴がありますが、 機械により包皮と皮下組織を共に切除してしまいます。また、技術が低いと傷が亀頭から離れることもあり、“包皮の引きつれ”や“包皮の可動性の低下”などのデメリットがあります。
当院の手作業での手術は、皮下組織を傷めない方法で行います。 一方、クランプ式は皮下組織を取り除いてしまう方法です。皮下組織は可動域を増やすために重要な組織で、皮下組織を取り除いてしまうと、 陰茎の包皮は上下に大きくスムーズに動くことができなくなってしまいます。つまり、クランプ式だと“包皮の引きつれ”や“包皮の可動性が低下”しやすくなる、ということなのです。
クランプ式での手術は、技術レベルに関係なく手術できるのですが、仕上がりに問題が出る可能性が高い方法ということが言えます。
また、一部のクリニックでは、『根部形成法』という、陰茎の根元で余っている包皮を切除する方法で、手術をしているところもあります。 根部形成法は、軽度の仮性包茎のみ(真性包茎やカントン包茎には適用できない)にしか適用できない方法であることや、陰毛などにより清潔に保ちにくいため、むくみなどの原因になります。 さらに、包皮の余りが多いと再手術になることがあります。軽度のカントン包茎なのに、無理に根部形成法で手術を行い、当院で修正手術をする。そういう患者様も多数いらっしゃいます。
そういった事情から、患者様にとってデメリットが大きいため、当院では根部形成法やクランプ式での手術は行っておりません」(堀瀬院長)

上野クリニック院長 堀瀬忠直

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山梨大学医学部卒業。

平成9年に上野クリニック院長に就任して以来、20年近く男性特有の悩みに向き合い続けてきた「ペニスのスペシャリスト」。

包茎手術の第一人者で、自然でキレイな仕上がりを実現する熟練の腕を求めて、県外から治療に訪れる患者も後をたたない。

技術が確かなのはもちろん、アフターケアやSTD診断にも定評がある。

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