大人の上野クリニックまとめ!

男として現役であり続けるための秘訣は 包茎治療 にあり!③

男の悩みのスペシャリストから貴方へ。SEXを、そして人生をもっと楽しむためのアドバイス
カウンセリングから手術まで、包茎治療は1日ですべてが終わり、1カ月後には普通にセックスができるようになる。しかしながら、いきなり事に及んでしまうと、何らかのトラブルが発生する可能性もあるらしい。なので、骨折をして1カ月入院した時と同じように、リハビリをしてから、セックスに臨むようにした方がいいようだ。

包茎治療で自信を取り戻し、全てが前向きに!

手術1カ月後から再開するセックスには、新しく手にしたペニスに慣れるための準備期間が必要と、河合先生は語る。
「ご本人は長年、包茎とともに暮らしてきたわけですから、治療によって皮がむけたら、性交も自慰も、やはり勝手が変わってきます。服で例えると、ずっと長袖を着ていたのに、急に半袖になったようなようなもの。その状態に慣れるため、一定の準備期間をみておいていただきたいんです。私は患者様によく『1カ月入院した気持ちでいてほしい』と、お伝えします。例えば事故で骨折し、1カ月入院するとしたら、退院した後には、リハビリが必要ですよね。包茎治療は入院するような大ごとでは決してありませんが、治療後には皮がむけた状態に慣れるまで、焦らず、じっくりと、そして楽しみながらリハビリしていただきたいのです」(河合先生)
その心構えさえ持っていれば、やがてペニスがセックスに適応していき、快感も安定するのだという。
「当院で治療を受けた方が術後、『今は楽しんでますよ』と、笑顔で語ってくれることが、私の何よりの望みです。手術後は『これからも活躍してください』と、声をかけて送り出したいと、いつも思っています」(河合先生)
見違えるようになったペニスは、男性に自信を回復させてくれる。セックスだけでなく、仕事に、趣味に、生きることを前向きに肯定できる好影響を、必ずや及ぼしてくれるだろう。
中高年がこれからの人生を謳歌する、そのひとつのきっかけ作りとして、下半身の身だしなみを検討してみる価値は十二分にあるといえそうだ。

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上野クリニック新宿院 河合成海医師

●藤田保健衛生大学医学部卒、同大学病院勤務を経て、上野クリニック入職。親身な診察と治療をモットーとし、患者への愛情に満ちている、包茎治療のスペシャリスト。

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