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『包茎はつらいよ』5 「取引先や関係会社とのゴルフコンペが苦痛。裸の付き合いがなければいいんですけどε-(ーдー)ハァ」

「いい歳して、あの人包茎なの!?」と思われるのではないかと不安で…。
包茎の男性は、基本的に、“裸の付き合い”というものが苦手。皮を被った自分のペニスにコンプレックスを抱いているのだから、それは当たり前のこと。だから、そういう場面に遭遇した場合、できることなら、「そういうのは、ちょっと…」と逃げてしまいたいと思っている。しかしながら、いつも断っていると、人間関係がややこしくなってしまうこともあるので…。

ゴルフ自体は好きなんですけど…。

 
今回は埼玉県在住の会社員(メーカー営業)、Gさん(43歳)の体験談をご紹介。

「月に数回はコースに出かけるほどゴルフ好きの私ですが、近ごろ、包茎で大いに悩んでいます。
課長になって、取引先や関係会社とのゴルフコンペが増えたのですが、アフターゴルフの入浴タイムで、どうしても裸の付き合いができないのです。
『いい歳して、あの人包茎なの!?』
と思われるのが恐くて、何かと理由をつけてはコンペを断ったり、参加してもケガを理由に、入浴は遠慮したり・・・。
昇進したのはよかったのですが、苦痛の日々が続いています。」

ゴルフは好きなのに、プレイ後の入浴が苦痛だというGさん。「いい歳して、あの人包茎なの!?」と思われてしまうことに恐怖を感じているようですが、それは、包茎男性としては当たり前の感情。非包茎の男性は、「そんなの考えすぎだよ。一種の被害妄想」と一笑に付されるかもしれませんが、それは、安全な場所にいる(バカにされるリスクがない)人間の発想。包茎男性は、下半身を露出する場では、常にバカに(見下)される恐怖を抱くものなので、単なる入浴と考えることはできず、かなりの緊張を強いられてしまうものなのです。

なので、何だかんだと理由をつけてコンペ自体を断ったり、入浴を回避するのは、至極当然。完全なプライベートではなく、仕事絡みのゴルフなので、本来なら自ら進んで裸の付き合いを楽しみたいところだとも思うのですが、包茎ペニスを見られる恐怖というものが想像以上に大きく、全てを晒す勇気がどうしても持てないのでしょう。

しかしながら、客観的に見てみると、“「いい歳して、あの人包茎なの!?」と思われるのではないか?” と、これからもずっとビクビクしながら生きていくよりも、多少の出費はあるけれど、スパッと包茎手術を決断して、ズル剥けになってしまった方がいいような気がすることも事実。もし、“お金の問題ではなく、包茎手術自体に怖さを感じている”のであれば、まずは、専門医に治療に関する相談だけをしてみるという方法もあるし。ちなみに、上野クリニックなら、包茎に関するあやゆる悩みに、無料で答えてもらえるみたいなので、気になる方は一度、問い合わせてみるといいかも。

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